【実績No.1】野党は自民党に清廉潔白ばかり求めますが、そんなことよりもいかに国…

【実績No.1】野党は自民党に清廉潔白ばかり求めますが、そんなことよりもいかに国…

野党は自民党に清廉潔白ばかり求めますが、そんなことよりもいかに国…

野党は自民党に清廉潔白ばかり求めますが、そんなことよりもいかに国益を守るかが大事ではないですか?

アンサー

愚問です 正体 まだ認識してなの。新聞 TV視ると 馬鹿になりますよ。
ただの プロパガンダ機関です。日本は 未だに 独立国じゃないよ。
◆●文科次官も接待同席 地検特捜部執務室を捜索 ブローカーと交際の野党議員に波及か
2018年8月1日 夕刊フジ
文科省に大激震だー。
局長級幹部が逮捕された汚職事件に絡み、事務方トップの戸谷(とだに)一夫事務次官(61)が、「霞が関ブローカー」と呼ばれる医療コンサルタント会社の元役員による接待の場に同席していたというのだ。
「複数回、会食していた」との報道もあり、接待漬けになっていた可能性もある。
東京地検特捜部は、すでに次官の執務室を家宅捜索した。
ブローカーとの関係を認めた野党議員も、説明責任を問われそうだ。
「国民の信頼を損なう事態に至り、深くお詫びする」
「重ね重ねの不祥事は、ざんきに堪えない」
「省再生に向け、1つ1つの取り組みを真摯に積み重ねていきたい」
戸谷氏は2018年7月30日の自民党文科部会で、相次ぐ汚職事件をこう陳謝していたが、一転して、自身も渦中の人物となった。
接待疑惑が直撃した戸谷氏は、1980年に旧科学技術庁に入り、文科省官房長や文科審議官などを歴任し、組織的天下りで引責辞任した前川喜平氏の後任として、2017年1月、次官に就任した。
東京地検特捜部は、2018年7月26日に前国際統括官の川端和明容疑者(57)を収賄容疑で逮捕した際、事務次官室も捜索の対象にしていた。
2018年7月26日当日、戸谷氏からも簡単に事情を聴いている。
今後は、ブローカーの谷口浩司容疑者(47)=贈賄容疑で再逮捕=による接待に、戸谷氏が同席した経緯や、接待の内容、費用を負担したかなどが焦点となる。
谷口浩司容疑者は、文科省の局長級幹部に対し、銀座の高級クラブや、高級風俗などでの接待を繰り返していた。
万が一、現職次官の逮捕となれば、
「文科省の解体的出直し」
は避けられないだけでなく、政界に波及することも想定される。
中でも、立憲民主党のA衆院議員と、国民民主党のB参院議員は、谷口浩司容疑者との交際を認めており、国民民主党のB参院議員は、「政策顧問」の肩書を与えていた。
国会は、疑惑の解明に取り組むべきではないか。
●【裏口入学】仲介役の妻が「立憲民主党の吉田統彦衆院議員が黒幕」と告発
2018年7月26日
://netgeekbiz/archives/123348
●文科省局長の裏口入学を口利きした会社役員の正体が、野党大物議員【国民民主党(当時民進党)羽田雄一郎参議院議員】「政策顧問」だった疑惑が急浮上!
野党議員と文科官僚による癒着&利権漁りに、一億ドン引き。
2018年7月10日
s://seijichishincom/?p=6196
●文科省汚職事件 事務次官も飲食接待の場に同席か
2018年7月31日 20時17分
s://www3nhkorjp/news/html/20180731/k10011558241000html
文部科学省の局長級の幹部が逮捕された汚職事件で、文部科学省の事務方トップの戸谷一夫事務次官が、贈賄側が設けた飲食接待の場に同席していたことが、関係者への取材でわかりました。
東京地検特捜部は、当時の状況について戸谷次官本人から詳しい説明を求めたものと見られます。
文部科学省の局長級ポスト、国際統括官だった川端和明容疑者(57)は、JAXA=宇宙航空研究開発機構に出向中、医療コンサルタント会社に便宜を図った見返りに、役員だった谷口浩司容疑者(47)からおよそ140万円相当の接待を受けていたとして、収賄の疑いで東京地検特捜部に逮捕されました。
関係者によりますと、谷口元役員は、川端前統括官以外にも複数の文部科学省の幹部を接待していましたが、事務方トップの戸谷一夫事務次官も谷口元役員と面識があり、元役員らが設けた飲食接待の場に同席していたことが、関係者への取材でわかりました。
特捜部は、今月26日に川端前統括官を逮捕した際、事務次官室も捜索の対象にしていて、戸谷次官本人から接待に同席した経緯など当時の詳しい状況について説明を求めたものと見られます。
●文科省幹部ら任意聴取 コンサル側、次官らも接待か
社会2018/7/31 18:14 日経新聞
宇宙航空研究開発機構(JAXA)元理事だった文部科学省元幹部の汚職事件で、東京地検特捜部が同省の戸谷一夫事務次官や局長級幹部らを任意で事情聴取していたことが31日、分かった。
関係者によると、戸谷次官らも元コンサル会社役員、谷口浩司容疑者(47)=贈賄容疑で再逮捕=側から飲食接待を受けたとされ、特捜部が説明を求めたとみられる。
特捜部は次官室など同省幹部の執務室を家宅捜索。
一部幹部の携帯電話を解析するなどして実態解明を進めている。
関係者によると、谷口容疑者は同省の前国際統括官、川端和明容疑者(57)=収賄容疑で逮捕=や前科学技術・学術政策局長、佐野太被告(59)=受託収賄罪で起訴=らに接待したり、家族ぐるみの付き合いをしたりしていたという。
さらに谷口容疑者は戸谷次官も飲食店などで接待していたとされるほか、川端容疑者の紹介で知り合ったスポーツ庁幹部(当時)とも会食する関係だったという。
会食の費用の一部は谷口容疑者の親族が一時役員を務めていた都内の設備工事会社側が負担していたという。
特捜部は谷口容疑者が同省やJAXAの事業を巡り、自身が関係する団体や設備工事会社側への便宜を期待し、同省幹部らへの接待を繰り返していたとみて調べている。
国家公務員倫理規程は、利害関係者から酒食などのもてなしを受けることを禁止。
谷口容疑者が一時理事を務めていた団体が2017年度、同省外局のスポーツ庁から調査事業を受注するなどしており、同省幹部への接待は同規程に違反する可能性がある。
●【文科省汚職】事務次官も聴取方針、贈賄側と会食か 東京地検特捜部
国内 産経新聞
2018年8月1日 07:25
宇宙航空研究開発機構(JAXA)の業務をめぐる汚職事件で、東京地検特捜部が文部科学省の戸谷(とだに)一夫事務次官(61)から任意で事情聴取する方針を固めたことが31日、関係者への取材で分かった。
戸谷次官も贈賄容疑で逮捕された医療コンサルタント会社元役員の谷口浩司容疑者(47)と会食していたとされ、特捜部は谷口容疑者との関係などについて説明を求めるとみられる。
特捜部は7月26日、JAXA理事に出向中の平成27年8月~29年3月、谷口容疑者が役員を務めていた医療コンサル会社に便宜を図るなどした見返りに、東京都内の飲食店などで計約140万円相当の飲食接待を受けたとして、収賄容疑で文科省前国際統括官の川端和明容疑者(57)を逮捕した。
特捜部は同日に行った同省への家宅捜索で次官室も捜索。
関係者によると、戸谷次官も谷口容疑者と複数回、会食したことがあるという。
特捜部は戸谷次官に谷口容疑者と知り合った経緯や費用負担などについて確認するとみられる。
谷口容疑者は川端容疑者のほか、前科学技術・学術政策局長の佐野太被告(59)=受託収賄罪で起訴=を含む複数の幹部を東京・銀座の高級クラブなどで接待していたとされる。
戸谷次官は佐野被告が逮捕され、大臣官房付に異動となった際は同局長職を一時兼務したほか、今回も川端容疑者の大臣官房付異動に伴い、国際統括官職を兼務している。
◆●腐敗文科省解体しかない 今度は770万円横領
2018年7月31日
文科省の腐敗体質が、「底なし」の様相を呈している。
局長級幹部による一連の汚職事件に続き、今度は、課長補佐級職員の横領行為が発覚したのだ。
「魚は頭から腐る」と言うが、最早、この組織に「自浄作用」は期待できない。
識者は、幹部の総入れ替えを通じた綱紀粛正が不可欠だと指摘している。
横領行為が発覚したのは、京都教育大(京都市)に出向していた40代の課長補佐級職員。
保護者らでつくる教育講演会の会費約770万円を着服したとして、懲戒免職処分となった。
2018年7月30日公表された。
職員は、2015年4月から2018年3月末まで出向し、教育講演会会費の管理を委託されていた。
2015年10月頃から複数回にわたり、口座から会費を無断で引き出し、飲食や衣服の購入などに使ったという。
京都教育大側によると、職員は全額を返済し、教育講演会側は告訴しない方針。
文科省は、個人が特定される可能性があるとして、職員の氏名や役職などを公表していない。
組織で身内をかばって、子供にどう教育するのか。
「大甘」と言わざるを得ない。
一方、JAXA(宇宙航空研究開発機構)をめぐる汚職事件でも、新たなニュースがあった。
文科省前国際統括官の川端和明容疑者(57)=収賄容疑で逮捕=が2017年、
「霞が関ブローカー」
と呼ばれる医療コンサルタント会社の元役員、谷口浩司容疑者(47)=贈賄容疑で再逮捕=に、当時スポーツ庁に出向していた局長級幹部を紹介していたという。
谷口浩司容疑者が関係する団体は2017年7月、スポーツ庁から調査事業を約400万で受託した。
谷口浩司容疑者が
「こうした調査が得意な会社がある」
と進言し、事業の一部をJAXAの関連会社に約130万円で再委託することになった。
局長級幹部は、谷口浩司容疑者と会食するなど私的に交流していたとみられる。
前川喜平前文科事務次官が引責辞任した組織的天下りをはじめ、文科省では不祥事が続発している。
こんな腐りきった役所に、教育行政を所管する資格はない。
元通産官僚で評論家の八幡和郎氏は
「前川氏が『貧困調査』と称して、新宿・歌舞伎町の連れ出しバーに通っていたことへの批判や反発が、組織内で起こらなかったことが、文科省の腐敗体質を象徴している。
利害関係者との飲食にも警戒心がなく、職員やOBも忠告しない。
もはや救いようがない。
次官や官房長、局長などの幹部を、他の省庁のクリーンな官僚と総入れ替えして、綱紀粛正を図るしかない」
と話している。
◆【文科省(旧文部省も含む)の主な不祥事】
1989年3月
リクルート事件で、未公開株1万株を受け取ったとして、東京地検特捜部が前事務次官を収賄容疑で逮捕。
2008年4月
国立大学施設整備事業をめぐり、企業側から接待などを受けたとして、警視庁が前文教施設企画部長を収賄容疑で逮捕。
2017年1月
天下り斡旋問題で、当時の前川喜平事務次官らが引責辞任。
後に40人以上が処分。
2018年7月4日
東京医科大学に便宜供与する見返りに、自身の息子を裏口入学させたとして、東京地検が前科学技術・学術政策局長を受託収賄容疑で逮捕・起訴。
2018年7月26日
JAXA理事として出向中、元役員から飲食接待などを受けたとして東京地検が前国際統括官を収賄容疑で逮捕。
2018年7月30日
京都教育大(京都市)に出向していた40代の文科省職員が、教育講演会の会費約770万円を横領し、懲戒免職処分。
●文科省職員を懲戒免職 出向先で770万円横領
2018/7/30 18:49
s://wwwnikkeicom/article/DGXMZO33574920Q8A730C1CN8000/
文部科学省は30日、京都教育大(京都市)に出向中、保護者らでつくる教育後援会の会費約770万円を横領していたとして、同省の40代の課長補佐級職員を同日付で懲戒免職処分とした。
同大によると、職員は全額を返済しており、後援会側は告訴しない方針。
文科省によると、職員は2015年4月から今年3月末まで出向し、学生の課外活動などを支援する教育後援会会費の管理を委託されていた。
15年10月ごろから複数回にわたって口座から会費を無断で引き出し、飲食や衣服の購入などに使ったという。
同省に戻った後も通帳やキャッシュカードを返さず、大学側が口座の引き出し記録を調べて横領が発覚。
職員は
「周囲に迷惑を掛け申し訳ない」
と話しているという。
文科省は個人が特定される可能性があるとして、職員の氏名や役職などを公表していない。
〔共同〕
●文科省職員、770万円横領し懲戒免職「ゲームで課金」
増谷文生
2018年7月30日18時59分
s://wwwasahicom/articles/ASL7Z5DH3L7ZUTIL04Whtml
文部科学省は30日、課長補佐級の40代の男性職員が京都教育大に出向していた際を中心に、学生の保護者から集めた約770万円を横領したとして、同日付で懲戒免職処分にした。
同省の調査に対し、職員は
「スマートフォンゲームの課金の支払いなどに充てた」
と説明しているという。
職員が全額を弁済したため、同大は刑事告訴しない方針。
同省によると、この職員は2015年4月から18年3月まで同大に出向。
学生の課外活動や海外留学の補助をするために保護者が納めた、教育後援会費を管理しており、15年10月ごろから今月上旬に発覚するまで横領を続けたという。
このうち約46万円は、今年4月に文科省に異動後に横領していた。
職員は
「引き継ぎ資料ができていない」
として通帳などを後任に渡さなかったため、今月上旬に大学が口座の取引記録などを調べ、不正が発覚した。
調査委員会を設置して本人に確認したところ、横領を認めたという。
調査に対し職員は
「スマホゲームの課金の支払いや、プレミアが付いた中古のプラモデルなどを買うのに使った。迷惑をかけて申し訳ない」
と話したという。
(増谷文生)
●2018730 22:42更新
文科省職員が出向先の大学で約770万円着服、懲戒免職処分
s://wwwsankeicom/west/news/180730/wst1807300087-n1html
京都教育大は30日、文部科学省から出向していた40代の元事務職員が、学生の保護者らでつくる後援会の会費約770万円を着服していたと発表した。
元職員は今年4月に文科省に異動し、同省は30日付で懲戒免職処分とした。
被害額は全額弁済されているという。
京都教育大によると、元職員は平成27年10月ごろから、後援会の会計担当として管理していた口座から数十回にわたり現金を引き出し、計約770万円を着服。
元職員は
「プラモデルの購入などの遊興費に使った」
と話しているという。
◆●文科省局長の裏口入学を口利きした会社役員の正体が、野党大物議員【国民民主党(当時民進党)羽田雄一郎参議院議員】「政策顧問」だった疑惑が急浮上!
野党議員と文科官僚による癒着&利権漁りに、一億ドン引き。
2018年7月10日
s://seijichishincom/?p=6196
●【裏口入学】仲介役の妻が「立憲民主党の吉田統彦議員が黒幕」と告発
2018年7月26日
://netgeekbiz/archives/123348
●文科省汚職、他の幹部も銀座高級クラブや風俗店で“接待漬け”か 野党議員が“ブローカー”の暗躍助長
谷口容疑者の接待攻勢は文科省全体に広がっているようだ
2018730
s://wwwzakzakcojp/soc/news/180730/soc1807300017-n1html?owne
文科省の腐敗実態が明らかになった。
一連の汚職事件で、同省前国際統括官=収賄容疑で逮捕=のほかにも、局長級を含む複数の幹部が、
「霞が関ブローカー」
と呼ばれる医療コンサルタント会社の元役員=贈賄容疑で再逮捕=から飲食接待を受けていたのだ。
文科官僚らは、銀座の高級クラブなどでの接待に溺れていたという。
今後、ブローカーに
「政策顧問」
の名刺使用を容認していた国民民主党の国会議員の責任も問われそうだ。
これが、日本の教育を差配する高級官僚の姿なのか。
前国際統括官の川端和明容疑者(57)は、JAXA(宇宙航空研究開発機構)に出向中の2015年8月~17年3月、ブローカーの谷口浩司容疑者(47)が役員を務めた医療コンサル会社に便宜を図るなどした見返りに、都内の飲食店などで複数回にわたり、計約140万円相当の飲食接待を受けた疑いがある。
「都内の飲食店」
は、銀座の高級クラブや高級風俗店とされ、川端容疑者への接待は、数十回に上っていたとの情報もある。
「接待漬け」
の疑惑は、川端容疑者にとどまらない。
東京地検特捜部が26日に行った文科省への家宅捜索は、川端容疑者の所属部署だけでなく、ほかの部署も対象になったもようだ。
関係者によると、谷口容疑者は、同省前科学技術・学術政策局長の佐野太被告(59)=東京医科大の裏口入学をめぐる受託収賄罪で起訴=にも飲食接待を重ねていたほか、別の局長級を含めた複数の同省幹部や同省OBらにも飲食費を提供していたという。
特捜部は、これらの幹部からも任意で事情を聴取した。
谷口容疑者が幅広く接待して人脈を広げていたとみて、捜査を進めている。
谷口容疑者の暗躍を助長していたのが、国民民主党や立憲民主党の国会議員との付き合いだ。
特に、国民民主党の参院議員は
「政策顧問」
という肩書を与えていた。
谷口容疑者は
「政策顧問」
の名刺を持って、与野党の国会議員事務所や省庁に出入りし、人脈を広げていたという。
●文科省汚職 立憲民主党・国民民主党直撃 「霞が関ブローカー」に「顧問」名刺 「国会通行証」の疑惑も浮上
2018年7月28日 夕刊フジ
文科省を直撃した汚職事件に絡み、「黒幕」として取り沙汰される野党議員の対応が問題視されている。
「霞が関ブローカー」と呼ばれる医療コンサルティング会社の元役員=贈賄容疑で再逮捕=が「政策顧問」の名刺を使うことを容認し、軽率との批判を招いているのだ。
国会の通行証に関わる疑惑も指摘される。
大手メディアが追及しない中、責任野党としては真摯な説明が求められる。
一連の汚職事件のキーマンといえるコンサル会社の元役員、谷口浩司容疑者(47)をめぐっては、立憲民主党のA衆院議員と、国民民主党のB参院議員が、夕刊フジの取材に交際があったことを認めた。
このうち、国民民主党のB参院議員の事務所は2018年7月26日、本紙の質問状への回答書で
「(谷口浩司容疑者に)数年前から政策問題についてアドバイスを受けていたため、政策顧問の肩書きを使用することを了解していた。
報酬は一切払っていない」
と釈明している。
永田町では、谷口浩司容疑者が
「国会議員の政策顧問」
という名刺を手に、政官界の人脈を広げていたーとの情報が広がっている。
ブローカーとして暗躍する上で、名刺が抜群の効力を発揮したことは、想像に難くない。
これまでにも、ブローカーと言われる面々が、国会議員の「顧問」や「秘書」などを名乗ってうごめいた例はあるが、今回の国民民主党のB参院議員側の対応をどうみるか。
政治評論家の伊藤達美氏は
「国会議員には、様々な人が思惑をもって近づいてくる。
学識経験者や官僚OBを政策顧問に迎えるなら分かるが、一般人に肩書の使用を認めるのは、脇が甘すぎる。
軽率の誹りを免れない」
と批判する。
さらに、新たな疑惑が浮上した。
警備上、国会内を移動するには通行証などが必要になる。
谷口浩司容疑者の姿は国会内で度々目撃されており、国民民主党のB参院議員側が通行証を発行、貸与していたのではないかというのだ。
国民民主党のB参院議員事務所は2018年7月26日、本紙への回答書で
「発行した事実は一切ない」
と否定した。
2018年7月27日には、本紙の電話取材に
「貸したことは記憶にない。
谷口浩司容疑者は頻繁に事務所に出入りしていたわけではなく、貸与の要求があったとも聞いていない」
と説明した。
前出の伊藤達美氏は
「(立憲民主党の)A衆院議員と(国民民主党の)B参院議員は、それぞれ谷口浩司容疑者と交際するに至った経緯や、利害関係の有無などを説明する責任がある。
立憲民主党や国民民主党が『モリカケ』問題を追及するのは結構だが、自身も襟を正さなければ、有権者の信用を失うだろう」
と話した。
●政官に人脈 医療コンサルがつなぐ文科省汚職2事件
社会2018/7/27 22:37 日経新聞
文部科学省幹部が相次いで逮捕された2つの汚職事件では、医療コンサルタント会社の元役員、谷口浩司容疑者(47)=贈賄容疑で再逮捕=が官僚と大学などをつなぐ役割を担った。
関係者によると、谷口容疑者は国会議員の政策顧問や会社社長などの肩書を使い、政官に人脈を広げていた。
関係者によると、谷口容疑者は大卒後、柔道整復師となり、2007年に接骨院運営会社の社長になった。
15~18年には医療コンサル会社の取締役を務めた。
政界にも接近。
数年前に野党参院議員の「政策顧問」の名刺を作り、各所で配布していたとされる。
この議員は取材に対し
「政策問題に詳しく、アドバイスを受けていた。
政策顧問の肩書の使用は了解していた」
と説明。
無報酬だったという。
別の野党議員も
「13年ごろ同僚議員から紹介された」
と説明。
14年に医療系勉強会で文科省の前科学技術・学術政策局長、佐野太被告(59)=受託収賄罪で起訴=や東京医科大の前理事長、臼井正彦被告(77)=贈賄罪で在宅起訴=と同席したこともあったという。
谷口容疑者がかつて理事を務めたスポーツ関連団体の関係者は
「議員名を挙げ『俺の後ろ盾だ』と話していた」
と明かす。
人脈を生かし官庁で営業活動し、佐野被告とは数年来、家族ぐるみで交流。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)元理事で同省の前国際統括官、川端和明容疑者(57)=収賄容疑で逮捕=にも接待を重ねた疑いがある。
こうした経緯は東京地検特捜部も把握しているもよう。
谷口容疑者が人脈を築く中で、文科省幹部らとの関係を深めたとみて調べている。
関係者によると、谷口容疑者は2事件とも
「不正に関わっていない」
と否認しているという。
●2018729 21:51更新
【文科省汚職】 産経新聞
文科省接待、他幹部も 医療コンサルが人脈拡大か 特捜部が聴取
宇宙航空研究開発機構(JAXA)の業務をめぐる汚職事件で、医療コンサルタント会社元役員の谷口浩司(こうじ)容疑者(47)=贈賄(ぞうわい)容疑で逮捕=が、文部科学省前国際統括官の川端和明容疑者(57)=収賄容疑で逮捕=の他にも、局長級を含めた複数の同省幹部を飲食接待していたことが29日、関係者への取材で分かった。
東京地検特捜部はこれらの幹部からも任意で事情聴取。
谷口容疑者が幅広く接待して人脈を広げていたとみて実態を調べている。
川端容疑者はJAXAに出向中の平成27年8月~29年3月、谷口容疑者が役員を務めていた医療コンサル会社に便宜を図るなどした見返りに、東京都内の飲食店などで複数回にわたり計約140万円相当の飲食接待を受けた疑いがある。
関係者によると、谷口容疑者は、東京医科大が支援事業に選定されるよう便宜を図る依頼を受け、見返りに息子を合格させてもらったとして受託収賄罪で起訴された同省前科学技術・学術政策局長の佐野太被告(59)に対しても飲食接待を重ねていたほか、別の局長級を含めた複数の同省幹部や同省OBらにも飲食費を提供するなどしていたという。
特捜部が26日に行った文科省への家宅捜索は、川端容疑者の所属部署だけでなく、ほかの部署も対象になったもようだ。
谷口容疑者は佐野被告が起訴された受託収賄事件で手助けをしたとして受託収賄幇助罪で起訴された。
◆●文科省W汚職 悪徳コンサルと交際 野党2議員認めた 「霞が関ブローカー」暗躍
2018年7月27日 夕刊フジ
s://wwwzakzakcojp/soc/news/180728/soc1807280003-n1html?owne
文部科学省の腐敗が止まらない。
私立大学の支援事業をめぐり、前科学技術・学術政策局長が、息子の裏口入学を賄賂とした汚職事件で逮捕・起訴されたのに続き、同省前国際統括官(局長級)も、収賄容疑で東京地検特捜部に逮捕された。
堕ちた「エース」級幹部の共通点として、「霞が関ブローカー」と呼ばれる医療コンサルティング会社の元役員=贈賄容疑で逮捕=の存在がある。
こうした中、「事件の黒幕」として野党議員2人の名前が取り沙汰されている。
夕刊フジの直撃取材に、議員2人は元役員との関係を認めた。
永田町にも激震が及ぶのか。
「文部科学行政の信頼を根底から揺るがしかねない極めて重要な問題だ」
菅義偉官房長官は2018年7月26日の記者会見で、文科省の局長級が相次ぎ逮捕されていることについて、こう語った。
確かに、異常事態と言える。
文科省前国際統括官の川端和明容疑者(57)は、JAXA(宇宙航空研究開発機構)理事に出向していた2015年8月~2017年3月、医療コンサルティング会社の元役員、谷口浩司容疑者(47)から都内の飲食店などで複数回にわたり、約140万円相当の飲食接待を受けたとされる。
関係者によると、川端和明容疑者は、谷口浩司容疑者から頼まれ、コンサル会社への便宜として、東京医科大で開かれた式典への宇宙飛行士の派遣を斡旋した疑いがある。
この式典では、東京医科大と直接関係のないJAXAの宇宙飛行士の古川聡氏が講演した。
文科省は、日本が誇る宇宙開発まで汚したことになる。
川端和明容疑者の逮捕直前の2018年7月24日には、私大支援事業をめぐり、前科学技術・学術政策局長の佐野太被告(59)が受託収賄罪で起訴されたばかりだ。
2人は、いずれも旧科学技術庁出身で、谷口浩司容疑者とそれぞれ家族ぐるみの付き合いがあったという。
谷口浩司容疑者は、佐野太被告から1浪していた息子の東京医科大への受験について相談を受けるなど、官僚と大学側をつなぐ「霞が関ブローカー」として、暗躍していたとされる。
谷口浩司容疑者の人脈は、永田町にも及ぶ。
ジャーナリストの有本香氏は、2018年7月26日発行号の夕刊フジ連載「以毒制毒」で、関係者の話として、一連の事件に、野党の国会議員2人が絡んでいる可能性を指摘した。
佐野太被告と東京医科大の臼井正彦前理事長(77)=贈賄罪で在宅起訴=を引き合わせた人物として、野党のA衆院議員の存在が取り沙汰され、別の野党のB参院議員も、谷口浩司容疑者ら事件の関係者と交流があると話題になっている。
本紙は2018年7月26日、A衆院議員とB参院議員の事務所にそれぞれ質問状を送った。
A衆院議員には、
①谷口浩司容疑者と親しい関係にあったのか
②佐野太被告と臼井正彦被告を引き合わせたか
などを尋ねた。
A衆院議員の事務所は回答書で、受託収賄事件について
「一切関与していない」
と否定した上で、谷口浩司容疑者について
「2013年頃、先輩・同僚議員からの紹介で知り合った」
「谷口浩司容疑者は2017年の選挙に1度だけ事務所にアポイントなく短時間訪問してきた」
と答えた。
ただ、佐野太被告と臼井正彦被告を引き合わせたことについては
「一切関与していない」
と否定した。
一方、B参院議員の事務所も書面で回答した。
谷口浩司容疑者との関係は
「数年前から政策問題についてアドバイスを受け、政策顧問の肩書を使用することを了解していた。
報酬は一切払っていない」
と釈明し、
佐野太被告との面識については
「谷口浩司容疑者の紹介で3回ほどお会いした。
1回は神宮の花火大会だった。
東京医科大関係者は一切存じ上げない」
とした。
2人とも、受託収賄事件への関与は否定しているが、谷口浩司容疑者と交際があったことは認めている。
「モリカケ」問題を1年以上も追及した国会としては、秋の臨時国会などで「疑惑の解明」に取り組むべきではないか。
文科省の隠蔽・腐食も大問題だ。
文科省は過去にも、幹部が汚職などで逮捕されている上、2017年には、組織的な天下りが発覚した。
相次ぐ不祥事は「底なし」の様相を呈している。
天下り問題で引責辞任した前川喜平前文科事務次官は2018年7月11日、都内の講演で、文科官僚について
「世の中のためになりたくてなる人が多い」
「本当に学術や科学、文化を大事に思って入ってくる人が多い」
と話していたが、とても信用できない。
元通産官僚で評論家の八幡和郎氏は
「まず、谷口浩司容疑者に『政策顧問』の名刺を持たせていたことを含めて、A衆院議員もB参院議員も怪しい人物との付き合いについて、きちんと説明すべきだ。
道義的に責任は取るべきではないか。
不祥事が続発している文科省を変えるには、従来の文科官僚の論理ではダメだ。
他省庁から多くの人材を入れるなど、組織全体を変えなければならない。
解体的出直しが必要だ」
と話した。
◆【文科省(旧文部省も含む)の主な不祥事】
1989年3月
リクルート事件で、未公開株1万株を受け取ったとして、東京地検特捜部が前事務次官を収賄容疑で逮捕。
2008年4月
国立大学施設整備事業をめぐり、企業側から接待などを受けたとして、警視庁が前文教施設企画部長を収賄容疑で逮捕。
2017年1月
天下り斡旋問題で、当時の前川喜平事務次官らが引責辞任。
後に40人以上が処分。
2018年7月4日
東京医科大学に便宜供与する見返りに、自身の息子を裏口入学させたとして、東京地検が前科学技術・学術政策局長を受託収賄容疑で逮捕・起訴。
2018年7月26日
JAXA理事として出向中、元役員から飲食接待などを受けたとして東京地検が前国際統括官を収賄容疑で逮捕。
●【裏口入学】仲介役の妻が「立憲民主党の吉田統彦衆院議員が黒幕」と告発
2018年7月26日
://netgeekbiz/archives/123348
●文科省局長の裏口入学を口利きした会社役員の正体が、野党大物議員【国民民主党(当時民進党)羽田雄一郎参議院議員】「政策顧問」だった疑惑が急浮上!
野党議員と文科官僚による癒着&利権漁りに、一億ドン引き。
2018年7月10日
s://seijichishincom/?p=6196
◆●東京医科大学裏口入学「黒幕」は野党議員2人か
2018年7月26日 夕刊フジ
s://wwwzakzakcojp/soc/news/180727/soc1807270002-n1html?owne
「文科省前局長の息子の裏口入学が賄賂とされた、東京医科大学の汚職事件には国会議員が絡んでいる。
それも2人。
別々の野党に所属している」
先週後半、文科省の私立大学支援事業をめぐる汚職事件に関し、このような情報が私の元へもたらされた。
官僚と民間人の事件とみられていたが、
「政治家の関与」
となれば、すぐにメディアも騒ぎ出すだろうと思っていた。
だが、1週間経っても何ら話題にならなかった。
この間、2018年7月24日には、収賄側として、前科学技術・学術政策局長の佐野太被告(59)と、医療コンサルティング会社の役員、谷口浩司被告(47)が起訴され、贈賄側として、東京医科大学の臼井正彦前理事長(77)と鈴木衛前学長(69)が在宅起訴された。
「政治家の疑惑」
が大好きな左派新聞やテレビが、この疑惑に無関心なワケは、関与が噂される政治家らが野党所属だからか。
行政への不適切な口利きの疑いが濃厚でも、
「反安倍」
に繋がらない話は、鼻も引っ掛けない。
実に分かりやすい姿勢だ。
しからば、本コラムで、この「疑惑」の概要を紹介しておく。
これまでの報道では、佐野太被告は谷口浩司被告を通じて臼井正彦被告と知り合い、2017年5月に3人で会食した際、臼井正彦被告から支援事業の対象に東京医科大学が選ばれるよう依頼され、申請書類の書き方などを助言。
その便宜の見返りに、臼井正彦被告らは、佐野太被告の息子の入試の点数を加算するよう学内に指示したーというのが事件のあらましだ。
しかし、実際は違うとの証言がある。
まず、佐野太被告と臼井正彦被告を引き合わせたのは谷口浩司被告ではなく、野党のA衆院議員だというのだ。
A衆院議員は医学関係から強力な支援を得ているという。
事件の発端と報じられた2017年5月よりも3年近く前の2014年6月、A衆院議員が、佐野太被告・谷口浩司被告・臼井正彦被告らを紹介し、以来、4人は定期的に会食していたというのだ。
A衆院議員と谷口浩司被告は2014年の時点で非常に親しく、2017年10月の衆院選でも、谷口浩司被告は選挙参謀的役割にあったとされる。
それほどの関係なのに、事件へのA衆院議員の関与は一切なしとなっているのは不自然過ぎる。
2017年10月の衆院選後も会食は続けられたそうで、支援事業の対象が決定された時期を考え合わせれば、A衆院議員の関与について、それこそ「疑惑は深まる」。
もう1人、名前が挙がっているのが別の野党のB参院議員だ。
B参院議員も起訴された面々と交流があるが、サブ的な役割で、この件の中心はあくまでもA衆院議員だと言われている。
A衆院議員の元同僚議員は、次のように言う。
「今回の件に限らず、医学・医療関係者と行政の口利きを、民間のコンサルが主導するとは考えにくい。
むしろ谷口浩司被告はA衆院議員の下で事務局的なことをやっただけではないか」
果たして、真相はどうか。
東京地検特捜部はなぜ、国会議員の関わりを切り離したのか。
引き続き、本件に注目していきたい。
●【裏口入学】仲介役の妻が「立憲民主党の吉田統彦議員が黒幕」と告発
2018年7月26日
://netgeekbiz/archives/123348
東京医科大学の裏口入学に絡んで立憲民主党の吉田統彦(よしだつねひこ)議員(43)が不正に関与したと仲介役・谷口浩司の妻が告発した。
他にも谷口浩司の同僚が東京地検特捜部の取り調べの中で吉田統彦議員の関与を指摘しているという。
・谷口浩司が仲介役と報じられているが正確にはそうではない
・立憲民主党の吉田統彦議員こそが谷口浩司、佐野太、臼井正彦の三人を引き合わせた中心人物だ
・吉田統彦議員は眼科医であり、臼井理事長も眼科医。2人は日本眼科学会でも一緒に活動していた
・吉田統彦議員と谷口浩司、佐野太は民主党時代からの付き合い
・4人は定期的に食事会を開いていた
・2017年5月10日の会食だけが裏口入学に繋がったと問題視されるのはおかしい
・吉田統彦議員は
「この事件が本当にあるのならば、自分が中心的な役割をしたと普通は勘繰られるだろうな」
と情報収集していた
・谷口浩司と同僚のA氏(羽田雄一郎政策顧問)
「吉田先生が関係していないのは不自然であり、関係をしていないのならば事件そのものがないことになる」
・A氏は東京地検特捜部の事情聴取の中で吉田統彦議員を調べてほしいと懇願した
・しかし東京地検は3人のみを起訴した
以上が谷口浩司の妻による証言だ。
すでに会合での録音データが流出しているから、3人が黒であることは間違いない。
しかしその前後の食事会に立憲民主党の吉田統彦議員が参加していたとなると実は4人による共謀なのではないかという疑いが浮上する。
最も説得力があるのはA氏の証言だ。
まさに吉田統彦議員が黒幕だったと言わんばかりの主張をしている。
吉田統彦議員とは一体どのような人物なのか。
安倍総理のことが大嫌いらしい。
「安倍は辞めろ!!」という大きなプラカードや「安倍政権に退陣を求める」というパネルが見える。
HPでは「政治」「カネ」という文字が目に飛び込んでくる。
まさに自分の紹介した人物が問題を起こしたのに、よくこんな綺麗事が言えたものだ。
吉田統彦議員が直接、裏口入学に関与したかどうかは別にして、不正があったことは知っていただろう。
東京地検特捜部には今一度A氏の証言をもとに吉田統彦議員を調べ直してほしい。
●文科省局長の裏口入学を口利きした会社役員の正体が、野党大物議員「政策顧問」だった疑惑が急浮上!
野党議員と文科官僚による癒着&利権漁りに、一億ドン引き。
2018年7月10日
s://seijichishincom/?p=6196
2018年7月4日午後、文科省現職局長が東京地検特捜部に逮捕される汚職疑惑が発覚。
息子の医学部合格と引き換えに、文科官僚の地位を利用して東京医科大学へ補助金交付した受託収賄容疑で同省科学技術・学術政策局長の佐野太氏を逮捕。
そして会社役員の谷口浩司氏(47)を同幇助罪も東京地検特捜部が逮捕した。
この谷口浩司氏の素性をめぐりネット上では散発的に情報が発信されているようだが、とあるTwitterアカウント
「某野党議員の政策顧問ではないか?」
と呟きが波紋を呼んでいる。
その内容は国民民主党(当時民進党)羽田雄一郎参議院議員の事務所関係者だというものだ。
羽田雄一郎参議院議員は、かの羽田孜元首相の息子。
民進党参院幹事長など要職を歴任している、紛れもない野党重鎮議員の1人である。
はせ浩オフィシャルブログ「はせ日記」によると、2016年6月27日付ブログに確かに記載がある。
<14時00分、面談②
羽田雄一郎参議院議員政策顧問谷口様。
スポーツコンプライアンスについて>
しかし、この「谷口様」が谷口浩司氏なのかは不確定だ。
そこでGoogle検索で「スポーツコンプライアンス」「羽田雄一郎」「谷口浩司」で調べてみたところ、SPORTS COMPLIANCEという団体がヒット。すると。。
<理事,谷口浩司,株式会社東京医療コンサルティング取締役,理事,東明有美,首都大学東京客員准教授/チームビルディングコンサルタント理事,中森邦男,日本パラリンピック委員会事務局長馳浩,衆議院議員理事,羽田雄一郎,参議院議員>
これは偶然なのか、全くの同姓同名なのか??
ただ「谷口浩司」「株式会社東京医療コンサルティング取締役」と明記されているのは紛れもない事実だ。
この2016年6月から文部科学省事務次官を務めたのは前川喜平氏。
今回逮捕された佐野太局長は、前川事務次官の女房役の官房長を務めていた。
官房長の職務は国会対策、議員対策、そして大臣ら政務3役と事務次官との調整役だ。
そして前川氏、佐野氏の関係がとても親密な師弟関係だったと事件発覚後から示唆されていた。
疑惑はますます深まった!?
前川喜平・前事務次官は「特定の政治家によって行政が歪められた」と”勇気ある告発”を行い、時の人となった。
しかし今、女房役の佐野官房長(当時)が、文科省補助事業3000万円余りを、自身の息子の医学部裏口入学とのバーターで私立大学に与えた容疑で逮捕。
日本の行政機構の信頼を根底から揺るがす汚職事件の責任者かつ直上の上司なのだが、事件発生1週間経とうとしてもメディアから雲隠れしている。
そもそも、この受託収賄容疑は前川氏が事務次官在任中のことであり、また野党大物議員の「政策顧問」を名乗る人物も同時に逮捕される事態なのだ。
「谷口浩司」氏の正体とは?
野党は国会で説明責任を果たすべきではないのか?


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【実質】このホークスのユニフォームはいつのものか分かる方いらっしゃいます…

このホークスのユニフォームはいつのものか分かる方いらっしゃいます…

このホークスのユニフォームはいつのものか分かる方いらっしゃいますか?色は鷹ガールユニより濃いピンクでかちどきレッドより薄い赤です

かちどきレッド,ユニフォーム,鷹ガールユニ,ホークス,薄い赤,勝どき,勝どきレッドアンサー

写真からすると赤いので勝どきレッドだと思います。
赤のユニフォームを着用したのは、勝どきレッドが最初ですから。
◆カチドキレッドですかね…
左の方に『皇潤』がなかったので違うのかと思ってました…


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【必見】高校英語についてです。 接続詞のthat 関係副詞のthat 関係代名詞目的…

高校英語についてです。 接続詞のthat 関係副詞のthat 関係代名詞目的…

高校英語についてです。
接続詞のthat
関係副詞のthat
関係代名詞目的格のthat
の見分け方を教えて下さい!

アンサー

接続詞のthat:~する、~である。 省略することが多い。
It’s possible (that)he will be late
I know (that) I’m to blame
I’m certain (that) he will succeed,
関係副詞のthat:(—する)ように、それで、 とても~なので
She hid behind the curtains so that no one could see her
~するように。
I had a headache, so (that) I wet to bed early それで~
She was so tired (that) she collapsed on th floor
とても~ので
関係代名詞目的格のthat:(~する、~である、)ところの
This is the book (that) he wrote 省略できる。
Take any (taht) you like best
This is all (that) I have
この三つの見分け方、この例文を覚えることでしょう。
~するところの、と言う時は関係代名詞、soのあとのthat は副詞的用法、
一番良い方法は、この例文を覚えることでしょう。


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【写真付】■「劇場版ラブライブ!サンシャイン!!」 第1弾クリアファイル付き前売…

■「劇場版ラブライブ!サンシャイン!!」 第1弾クリアファイル付き前売…

■「劇場版ラブライブ!サンシャイン!!」 第1弾クリアファイル付き前売券をゲット
した人に質問です
何を買いました?
自分は「ダイヤ」「梨子」「善子」
最初は推しのダイヤだけにしとこうと思いましたが並んでる時に購買意欲が湧いてしまった(笑)
因みに109シネマズ名古屋は朝6時前に並んだ時点で30人ぐらいだったので余裕で買えましたね

劇場版ラブライブ,善子,ダイヤ,サンシャイン,第1弾クリアファイル付き前売券,曜ちゃん,梨子アンサー

わたしはギルキスメンバー(梨子、善子、鞠莉)を買いましたね。
泊りの仕事が終わって、最寄りの映画館に10時過ぎ到着でしたが全員バージョンと曜ちゃんのみが売り切れだったのでなんか拍子抜けしましたね。
全て完売してるかもって思いながら行ったんだけど・・・
まあ、買えたのでOKなんですけど。


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